ホーム >> Head-bar >> 性能確認実験4

性能確認実験4

壁部材のじん性能

交番載荷実験【10δy(主鉄筋降伏時の10倍)変形時】


Head-barの場合
コアコンクリートの損傷や主鉄筋の座屈程度 が軽微で、かぶりコンクリートのはく落が少ない。


半円形フックの場合
かぶりコンクリートのはく落が大きい。


Head-bar側
コアコンクリートをしっかりと拘束している。


半円形フック側

 
   プレストレストコンクリート
 
資料請求 お問合せ VSL協会 VSL協会