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VSL-J1永久アンカー工法

建築基準法に規定される建築物および工作物の一部として使用される永久アンカー工法で鉛直型と斜め型があります。

  • VSL-J1永久アンカー工法は建築基準法に規定される建築物及び工作物に、その構造の一部として永久アンカーを使用する場合のもので、鉛直型と斜め型があります。
  • VSL-J1永久アンカー工法の運用は大成建設が主幹となり、VSL永久アンカー共同研究会構成会社間で行っており、設計施工管理体制ができています。
  • VSL-J1永久アンカー工法の構造はコルゲートシースを用い、土木仕様と基本的には同じです。
  • VSL-J1永久アンカー工法(斜め型)の定着具は(財)日本建築センターの評定(BCJ-F591)を取得したものです。なお鉛直型については、(財)日本建築センターより技術指導報告書を受領しています。

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